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G PRO X Superlightレビュー!プロも愛用する超人気ゲーミングマウス

Logicool(ロジクール)の超人気ゲーミングマウス「G PRO X Superlight」のマゼンタ(ピンク)カラーを入手しました。 G PRO X SuprelightはApex LegendsやValorantなど、様々なプロゲーマーにも愛用されている非常に高性能なゲーミングマウスです。今回入手した物はマゼンタ(ピンク)ですが、G PRO X Superlightはブラック・ホワイトの一般的なカラーも販売されています。 海外のとあるデバイス情報を扱うTwitterアカウントによると、近いうちにレッドカラーも販売予定だそうです。

ゲーム機・周辺機器

Ninjutso Sora先行レビュー! 穴抜きなし40g台の超軽量ワイヤレスゲーミングマウス

「Ninjutso Sora」という現時点では国内では未発売の最新ゲーミングマウスを入手しました。 Ninjutso Soraは2022年夏頃にNinjutsoの公式Twitterアカウントが入手困難なFinalmouseに挑戦状を突きつける形で発表された超軽量のワイヤレスゲーミングマウスです。https://twitter.com/ninjutso_ninjas/status/1549070192616939522?s=20&t=5ZMaaKIusHD6pZtErWf1fw「For those who’re unable to get one, we’ll have something in the 40 gram range for you.」 日本語訳「なかなか手に入らない方のために、40g台の物をご用意しております。」Ninjutsoは過去にIMOクローンで約60g台の軽量ゲーミングマウス「Ninjutso Katana Superlight」を発売して、高い評価を得て知名度が上がったゲーミンマウスメーカーです。 Finalmouseのような穴抜きを行わずに軽量化し、ビルドクオリティの高さにも定評があります。

ゲーム機・周辺機器

プロゲーマーと仕事の両立は可能!働き方や両立方法を紹介

プロゲーマーは、「学生が将来なりたい職業」でもトップに入るほど有名な職種になりました。 しかし、専業プロゲーマーで食べていける人がごく一部というのもまた事実です。 そこでオススメなのが、「プロゲーマーと他職種」を兼業することです。 実際に、多くのプロゲーマーはプロゲーマー以外に他の仕事をしている人が多いです。 これは、プロゲーマーだけではなく、プロのスポーツ選手でもよく聞く話です。 では、実際に他職種の仕事とプロゲーマーを両立させている人達はどのような生活を送っているのでしょうか。 プロゲーマーと他職種の仕事を両立させている人達の例を見てみましょう。

その他情報・ニュース

【APEX Legends】撃ち合いを制するためのコツとは、脱初心者のための上達法!

APEX Legends(エーペックスレジェンズ)はCS版PC版共に国内でも高い人気を誇っているゲームです。流行に乗ってエーペックスを始めた方も多いのではないでしょうか?FPSをこれを気に始めた方にとって最初は「撃ち合いがなかなか勝てない・・・」と感じる方がほとんどだと思います。そこで今回は脱初心者するために、撃ち合いを制するためのコツや考え方を紹介していこうと思います。撃ち合いで勝てるようになるとより一層このゲームの魅力に気付け、更に楽しくプレイできるようになるはずです。当然敵を倒すためには弾を当てる必要がありそのためにはある程度のAIM技術が求められます。しかし動いている敵にあてるのはむずかしくても、止まっている敵ならばある程度当てれる!という方であれば、今回紹介するコツや考え方と言うのは脱初心者するために覚えておく価値があるはずです。ここで紹介するものはあくまでも知っておいたほうが戦いを有利にできるものであり、『AIM技術がなくてもエーペックスで勝てるものではない』のでしっかりとAIM練習もやっていきましょう。

ゲーム上達のコツ・練習

gamescom Opening Night Live 2023まとめ 前編 リトルナイトメア3、CoD MW3など

https://www.gamescom-cologne.com/ドイツ最大のゲームイベント「gamescom(ゲームスコム)」そのオープニングイベント「gamescom Opening Night Live 2023」が配信されました。gamescomには、「The Game Awards」のジェフ・キーリー氏なども関わっておりE3の開催中止が続いている現在、世界最大級のゲームイベントとなっています。今回のOpening Night Liveでは、リトルナイトメア3やCall of Duty Modern Warfare Ⅲの他に、「崩壊:スターレイル」のPS5版テクニカルテストの募集かいしなども発表されています。

ゲームイベント・大会

モンスターハンターワイルズ スラッシュアックス基本を徹底解説! おすすめの武器スキルも紹介

https://al-gest.com/mh-wilds/mh-wilds-weapon09/モンスターハンターワイルズには合計14種の武器が登場していますが、2つのモードを使い分けるスラッシュアックスが難しいと感じる方も多いでしょう。まだ触ってない方の中にも「2つのモードの使い分けが難しそう」など、複雑なイメージで触れないということもあると思います。ですが、今作のスラッシュアックスはやること自体は非常に簡単であり、要点を押さえておけばダメージは容易に叩き出せる武器です。本記事では、スラッシュアックスが上手く扱えない方、難しそうなイメージを持たれる方に向けて、スラッシュアックスを解説していきます。

モンスターハンターシリーズ

VALORANT サンセットおすすめ構成をロール別で紹介!

https://thesportsrush.com/gaming-news-riot-games-reveals-new-map-sunset-at-valorant-champions-2023-what-is-known/VALORANTには2024年現在、合計10種のマップが展開されていますが、その中でも一番新しいマップがサンセットです。サンセットは正面からの攻めが非常に対処しやすいため、ミッドを上手く活用できるか否かが勝敗を大きく左右します。サンセットにおけるメタ構成はある程度確立していますが、サンセットの勝率が低く、勝率を上げるため、おすすめエージェントが知りたい方もいるでしょう。そこで本記事では、サンセットで勝率を上げやすいおすすめエージェントをロール別でピックアップし、紹介していきます。

VALORANT

VALORANT アイスボックスおすすめ構成をロール別で紹介!【VALORANT初心者向け記事】

https://www.shacknews.com/article/120759/valorant-reveals-new-icebox-map-for-act-3VALORANTは2024年6月現在、全10マップが存在しますが、この中からコンペティティブのマップローテーションに選ばれるのは7マップです。マップの好みは人それぞれですが、アイスボックスは守りにくさとエリアの取り返しが非常に難しく、苦手なイメージを持たれる方も多いでしょう。しかし、アイスボックスはローテーション残留が確定していますし、ヴァイパーが調整されてしまったこともあり、おすすめエージェントや構成を知りたい方もいると思います。そこで本記事では、アイスボックスでおすすめのエージェント構成について、各ロール別で紹介します。

VALORANT

次回のマップローテーションでヘイヴンが復活! おすすめエージェントを紹介【VALORANT初心者向け記事】

https://gamewith.jp/valorant/article/show/355148VALORANTは2024年現在、全10マップが実装されており、先日Episode 8 act 3が開幕したこともあり、多くのプレイヤーが切磋琢磨しています。しかし、同時に来シーズンでは新たなマップが実装されるとともに、ヘイヴンのマップローテーションへの復活が公式から発表されました。ヘイヴンはVALORANT初期から存在する3サイトマップであり、非常に人気の高いマップですが、新規だとランクでのプレイ経験がない方も多いでしょう。そこで本記事では、過去のヘイヴンを参考におすすめエージェントをロール別で紹介していきます。

VALORANT

VALORANT ロータスおすすめ構成をロール別で紹介

LOTUS ARRIVES, THE NEW VALORANT マップVALORANTは2024年現在、全10マップが存在しており、その中からロータスを含めた7マップが採用されています。次回のマップローテーションも公開されましたが、ロータスは残留しつつ、ヘイヴン+新マップが追加される見込みです。ロータスはヘイヴン同様に3サイトマップでデザインし、回転扉等のオリジナル要素も加えられた複雑なマップです。実装後はリメイクを経て現在のマップに至りますが、ローテーション残留を受けて、ロータスの練度を高めたい方のために、本記事ではロータスおすすめ構成を紹介していきます。

VALORANT

AVerMedia BU113レビュー! 低価格で低遅延なキャプチャーボード

Nintendo SwitchやPS5などの家庭用ゲーム機のゲームのプレイ映像を録画・配信しようと思ったら「キャプチャーボード(キャプボ)」が必要です。ゲーム配信におすすめなキャプチャーボードは高価なものが多く、安くても2万円以上する物がほとんどでした。安価なキャプチャーボードもありますが、「ラグが酷い」「画質が悪い」などの問題を抱えている物が多く、実況プレイや配信には性能不足です。「ゲーム配信をしたいけど高価なキャプチャーボードを買うお金はない」。そんな人におすすめのキャプチャーボードが「AVerMedia BU113」です。

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